日本中国伝統功夫研究会

暗闇の中に輝く小さな希望の光

連続飲酒
 アルコール依存性の映画、『男が女を愛する時』や『リービング・ラスベガス』を観て、主人公に深く感情移入をしました。
 そこで、来る日も来る日も連続飲酒をしてみました。はじめの頃はお酒を飲むと心が楽になり、友人にも気軽に電話を掛けることができるので、便利だと思いましたが、あっとうまに心身の限界がきました。
暗闇の中に輝く小さな希望の光
 それまで何度も衝動的な自傷行為を起こしていましたが、しかし大事に至らなかったのは、いつも私の真っ暗な心の中には、小さな小さな希望の光がありました。
 不思議に、自分を徹底的に痛めつけると、その希望の光は眩しく輝いて、私が生きていこうと思う情熱となりました。
(未完成 執筆中)

執筆の目的と趣旨

高校卒業までに受けた虐待

社会人になってからの苦しみ

生と死の狭間で

つかの間の希望

人生の転機

太極拳修行 ~美談の陰で~

中国で学んだ武徳という価値観

帰国後の展開 ~会の運営~

複雑性心的外傷後ストレス障害の影響(C-PTSD)

怪我、入院のこと

これから中国武術を学ぼうと考えている方へ

私の今後について

横山春光「手記」

会長 横山春光が等身大で綴る手記

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