プロだからこそのメンテナンスの必要性

今日は、都内のデンタルクリニックに行ってきました。

6年前に前歯の審美治療をしていただいて、その後すぐ眼窩底骨折を負ったので、継続してメンテナンスのための通院が出来なくなったのですか、やっと再通院できるようになりました。

幸い、高い技術を持つドクターに施術していただいたので、6年間通院なしで綺麗な前歯を維持できていました。

このデンタルクリニックでは、ドクターとスタッフの方々は、みなさんボディメンテナンスのために色々なケアをしているそうです。

確かに、ドクターもスタッフの方々も、6年前と変わらず若々しく、また若さだけではない貫禄も加わって、一生お世話になりたいと思える安心感がありました。

以前、ダンススタジオをレンタルさせていただいて八卦掌教室を開催していたのですが、そのダンススタジオでお聞きした話によると、ダンスは体を酷使するので、踊ったあとは必ずバレエダンサーのような専属トレーナーによるボディメンテナンスが必要なのだそうです。

しかし、費用の負担が大きいので、なかなかそこまでできないのが現状だそうです。

「う~、そうですよね」

でも、生涯現役として活躍するためにも、やはり労働とセルフケアのバランスはしっかりキープする必要があるな…

今日は意識が高まった良い一日でした。

デンタルクリニックのドクターに感謝です。

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